地域で協働が生まれ続ける仕組み
人とプロジェクトを育てる

市民×行政協働や地域プロジェクト設計を中心に、
コミュニティづくりや災害時の市民協力を創出、
実践知を構造化し教育へと展開しています

協働エコシステム実証テストは新たなステージへ

個人、小規模団体、拠点と協働エコシステムの要となり得るか実証を行ってきた。2025年より次なるステージとして小規模自治体(富山県滑川市)における協働エコシステムの実装について実証テストを開始する。滑川市の直売所や漁協、行政、地域NPO、商工会議所、商店街などと協働し「関わりシロ」のある地域を整備。インターンシップやフィールドワーク、課題解決型授業、協働プロジェクト実習ができる教育環境づくりも進める。

協働エコシステム実証

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